これから年をとるにつれて憧れる私があこがれる髪型・・・

若い時には素敵に見せたいから、髪型も工夫してやっていました。

だんだん年齢を重ねてきたら、自分ができる髪型も決まってしまいます。

何でもいいから、好きな髪型にすることはできないのです。

自分の髪型も冴えないものだなと思うので、他の髪型にしたいのですがうまくいかないのです。

これから、どんな髪型にしたらいのか悩みます。

自分はどんな髪型でもいいのですが、とにかく髪の毛が少なくならなかったらいいなと感じてしまいます。

今以上に髪の毛が少なくなったら正直に言ってつらいので、髪の毛が少なくならないといいですね。

贅沢は言わないので、髪の毛が少なくならないように期待しています。

年々、余計なことをやっても仕方がないので、シンプルなのが1番いいと思うようになってきました。

会社員をやっていますから、好きな髪型にはできないです。

学生時代には何でもいいから自分が好きな髪型にしてきましたが、働き始めたので好きな髪型にはならなくなっています。

君は、今どんな髪型になっていますか?

将来は、どんな髪型にしてみたいですか?

髪型によって、その人の印象は大きく違ってしまうと思うので、早く自分に似合う髪型を発見できたらいいですね。

できたら、シンプルでいいので、髪の毛がはげないように気を配っていきたいと考えています。

友人でも髪の毛が少なくなってきたことに悩むやつはいますから、みんな髪の毛のケアーは気にしています。

50代になっても髪の毛が健やかだったら、幸せに感じます。

はげてしまったら、好きな髪型にはならないし、イメージもよくないし散々なことになってしまいます。

あなた、その髪型にあってないよ!私が心の中でつぶやくとき。

様々な髪型がありますが、もう少しかわいい髪形にしたらいいのにねと思うこともあるのです。

他人から見たら、変な髪型になっている人はいます。

芸能人でも何でそんな髪型なの?

と思う人はいますから、髪型はかわいいものにしたいよね。

自分が似合う髪型にするのは、簡単なことではないのです。

どんな髪型になったら、素敵に見えるのかがよく分かりません。

他人から見た方が素敵な髪型がどんなものなのかがよく分かるのではないでしょうか?

1番変だな!

と思うのは、自分では髪型が似合っていると思うのに、他人から見たら髪型がまったく似合っていない子です。

あなたの周辺にもいませんか?

なんで、そんな髪型になっているの?

本人が気がつかないのに、変な髪型になっているのは最悪のことです。

私は髪型には満足していないから、短く髪の毛を切ってしまおうかなとか思います。

自分が髪の毛を短く切って、髪型が似合っていなかったら、本当に最悪の事態になってしまいます。

短く切りたい気持ちはあっても、髪の毛は短くは切れないです。

私の周辺でも、女の子は短い髪形にあこがれてる子はいますが、

短い髪形は似合わない!

と思うので、短く切れないのです。

短く切ったら、また長くするのに長い時間がかかってしまうからです。

新しい髪形にチャレンジしようかなとか思っても、もしも新しい髪形が似合わなかったら困るなと思うので、新しい髪形にもチャレンジできにくいな。

この2、3年は大きな特徴もない変な髪型になっています。

内心では、だれもやっていない素敵な髪型がいいのですが、そんな大胆な髪型にする勇気はありません。

勇気がないから、地味な平凡な髪型になってしまいます。

「失いたくないもの?・・・髪ですね。」最近どんどん薄くなってきています、ヤバイ!

今自分が1番大事と思うのは髪の毛です。

髪の毛が少なくならないように気になってしまいます。

鏡を見たら、前髪が少なくなったと感じます。

はげてしまったら、どうしたらいいのでしょうか?

自分は親もはげていたし、じいさんもはげていたから、たぶんはげの遺伝だと思ってしまいます。

遺伝でハゲてきてしまっている人がハゲを完全に克服するってことは難しいですけど、
進行のスピードを止めることはある程度できます。

薬の服用、毎日の食生活の見直しによって減っていく髪に歯止めをかけることはできるのです。
こちらのAGAに関するサイトにいろいろ参考になることが書かれてありますよ。

このままだったら、やがてははげてしまうのかと思ったら、危機感を大きく感じているのです。

今から何かの育毛をやって、髪の毛を守っていかないと、とんでもないことになってしまいそうです。

あなたは、なんか育毛のケアーをやっていますか?

育毛のケアーは早くから始めたらその分効果が高いと聞きましたから、今からやったらいいのかもしれません。

正直、どんな方法で育毛ケアーはやったらいいのでしょうか?

育毛ケアーのやり方には詳しくありません。

育毛剤も販売されていますが、種類がたくさんあるので、どれを使ったらいいのかが分からないのです。

育毛も本気でやったら、髪の毛を守れるのかな?

若いときには、自分がはげてしまうとか髪の毛のお悩みになるとは全く考えてもいないでしょう。

けれども、誰でも髪の毛の薄毛のお悩みになってしまうことも考えられますから、髪の毛のケアーは早くすませたくなるのです。

自分は彼女がほしいと思っていますが、このまま髪の毛が少なくなったら、かわいい彼女を発見することも難しくなってしまうかもしれません。

女の子は男性がはげているのは気に入らないから、女の子に好かれるためにも髪の毛は健やかにしなくてはならないでしょう。

女の子の視線が気になるので、早めにケアーをやっていくことが大事です。

今思えば昔の髪型ってありえなくないですか?例えば・・・

髪型も流行でどんどん新しいものが出てきます。

昔の髪型は何でこんな髪型になっていたのかなと思うような変なものばかりです。

自分でも過去の髪型を見ていたら、なんでこんな髪型だったのかなと笑ってしまうこともあるのです。

たとえば、モヒカンも流行ったからやったこともありました。

自分の顔では全くモヒカンは似合わないです。

なんで、モヒカンにしよう!とか思ったのでしょうか?

サッカーのベッカムがモヒカンにしていたから、自分もできると思ったのかもしれません。

髪型ではなくても、自分がやった過去のことは本当に恥ずかしいものです。

やらなかったらよかった!

と思うのです。

人間、過去はいつも恥ずかしいものだね。

友人の昔の写真を見ても、変な髪型のやつは多いです。

高校生とか大学生は髪型も変でいきがっているので、余計におかしく感じてしまいます。

まあ、若い時代ですから…。

これからは、どんな髪型にしようかな?

働き始めたら、茶髪にもできないし、自分が好きな髪型にするのは簡単ではないでしょう。

平凡な髪型になってしまうのは仕方がないと考えています。

自分は営業の仕事をやっていますから、もしも変な髪型になったら仕事はできなくなってしまうので、平凡でいいから目立たない地味な髪型にしなくてはならないのです。

若いときに好きな髪型にできたのは、仕事もやらなくていいし、恵まれていた証拠かもしれません。

働き始めたら周囲の目もあるので、好きな髪型にするのは不可能に近いことです。

若いときにはやりたいことは何でもやって、後悔しないようにしたらいいのではないでしょうか?

初めて美容室で髪を切ったときの思い出・・・

はじめてやることは緊張します。

はじめて髪の毛を切るのに美容室に行ったのですが緊張しました。

あなたは初めて美容室に行った日のことを覚えていますか?

男は子供の時には、美容室には行かないで床屋に行きますので、美容室に行く時には緊張をした気持ちになってしまうのです。

毎月美容室に行くのですが、高校生の時に初めて美容室に行ったことは覚えています。

近所の美容室に行ったのですが、若い子がたくさんいました。

女性がたくさんいたので緊張しました。

自分は男子校に行っていたので、周辺にきれいな女の子がたくさんいたので、髪の毛以上に気になりました。

女性がたくさんいる場面に行くことは少なかったから。

髪の毛を切った時には、どんな髪型にしたのかは記憶にはないです。

何回かはパーマをかけてみようかな?

と思いましたが、自分の地味な顔では似合わないと感じたので、まだ自分はパーマをかけた経験がないのです。

この顔でパーマをかけて似合うとは、どうしても考えられないから、毎回短く切っています。

イケメンだったら髪の毛をいじるのは楽しみになるのでしょうが、自分のような地味な男は髪の毛のケアーはうまくできません。

どんな髪型がいいのかも全く分からないです。

髪型は印象を決めるのに重要な部分ですから、自分も似合う素敵な髪型にしたいなと思うのです。

どんな髪型にしたらいのかが分からないので、今回も無難な平凡な髪型になってしまいました。

何年たっても、変わり映えしない髪型のままでしょう。

できたら、髪型はいいので髪の毛がはげないで豊かな髪の毛を維持できたらいいのに!

と考えています。

初めてパーマをかけてたときの思い出

あれは今から20年くらい前の話かな、ボクが初めてパーマをかけたのは。

ボクの場合はもともとすごい硬い直毛なんですよ。

直毛っていうと「うらやましー!」なんて言う人がいますが、
本人にしてみれば全然いいものではないです。

しかも、ボクの場合は硬い直毛ですからね。

髪のセットなんか何もできないです。

まっすぐにピン!となってしまっている状、これが常にね。

たとえばトップをふんわりさせようと髪をかきあげてもすぐにまた元の状態に戻ってしまうのです。

髪に癖がある人はそれなりに苦労するのかもしれませんが、
まっすぐな毛もそれはそれで苦労するものなのです。

そんなまっすぐな毛に嫌気がさして初めてパーマをかけたのが18歳の時。

あれは予備校に通っていたときだったかな・・・

ふわっとした髪にあこがれてパーマをかけてみたのですが、
これがまた最悪だったのです。

「うわー、なんだこのもじゃもじゃ!?」

って一人で嘆いていましたからね。

その直後にストレートパーマを当てなおして元にもどしたのを今でも鮮明に覚えています。